「The TWILIGHT ZONE研究者の家」・別館

「四次元への招待」「怪奇!真夏の夜の夢」:ROD SERLING'S NIGHT GALLERYの部屋

米NBC-TVが1969年11月8日にパイロット版を放送し、その後シリーズ化された“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”は、ロッド・サーリングが手掛けた「もう一つの」TVシリーズとして知られている。我が国では1973年11月20日から「四次元への招待」題でNET(現・テレビ朝日)から放送され、後にテレビ東京で何度か再放送されている。
オリジナルの“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”は第1〜3シーズンで放送回数は43回、全95エピソードある。このシリーズも変化に富んだ放送内容で、第1〜2シーズンは1時間ワクの中で3〜4エピソードのオムニバス・スタイルであったが、第3シーズンは逆に、1回あたりの放送時間が30分ワクに短縮され、1話完結か、1〜2エピソードになっていた。
かなりややこしいのだが、1970年12月16日に始まった第1シーズンは放送回数が、翌年の1月20日までに6回、その6回に含まれるエピソード数は14話になる。同様に第2シーズンは22回放送・全64エピソード、第3シーズンは15回放送・全17エピソードとなる。また、第3シーズンは半ばで放送打ち切りになった形で終了しており、他に15のエピソードが製作される予定であった。
これは、誰にとっても考えられない話だと思われるが、NBCは自局での本放送後、シンジケーション用のパッケージとして、第1〜2シーズン、全28回の1時間モノを1回あたり30分に編集し直させている。従って、本放送を当時見ていたファンが地方局でこのシリーズを見ると、全ての放送回が「30分モノ」になっていて驚いた事だろう。我が国に於いては、この「NBC本放送用」のフォーマットで放送されていた様である。

「四次元への招待」日本放映リスト1973年11月20日〜12月18日・1974年6月28日 NET(現・テレビ朝日)
※第1シーズン分のみ放送。邦題は@が筆者の手元にあるリストの物、Aが掲示板に寄せられた情報の物。タイトル後の☆印は放送画面にて確認分。
※ロッド・サーリングの声・・・城山知馨夫

回 数 通算話数 放 送 日 原 題 邦 題@ 邦 題A 備 考
第1回 1話 '73年11月20日 THE DEAD MAN 生と死☆
2話 THE HOUSEKEEPER 家政婦☆
第2回 3話 11月27日 ROOM WITH A VIEW 窓からの景色☆ 窓から見た景色
4話 THE LITTLE BLACK BAG 小さい鞄☆ サーリング脚本
5話 THE NATURE OF THE ENEMY 見えざる敵☆ サーリング原作・脚本
第3回 6話 12月4日 THE HOUSE 夢に見た家☆ サーリング脚本
7話 CERTAIN SHADOWS ON THE WALL 影を残すもの☆ 影を残す者 サーリング脚本
第4回 8話 12月11日 MAKE ME LAUGH 笑いを売る男☆ サーリング原作・脚本/スピルバーグ監督作品
9話 CLEAN KILLS AND OTHER TROPHIES 追う者と追われる者☆ サーリング原作・脚本
第5回 10話 12月18日 PAMELA'S VOICE 死してのち☆ サーリング原作・脚本
11話 LONE SURVIVOR ただ一人の生存者☆ たったひとりの生存者 サーリング原作・脚本
12話 THE DOLL 呪いの人形☆ サーリング原作・脚本
第6回 13話 '74年6月28日 THEY'RE TEARING DOWN TIM RILEY'S BAR 過去からの歌声☆ サーリング脚本
14話 THE LAST LAUREL あやまち☆ サーリング脚本

今回の更新で資料を調べていく内、この項で紹介した事柄以外に、オリジナルの“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”の放送形態はTZ以上に起伏に富んでいた上、複雑怪奇な物である事が判った。
そもそも、“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”の第1シーズンは"FOR-IN-ONE"(60分枠・4シリーズ各6回・計24回放送)という1つの番組枠内で毎週ローテーション放送していた4つのシリーズの内の1つで、他の3つは"McCLOUD"「マクロード警部」"THE PSYCHIATRIST"「ドクター・ホィットマン」"SAN FRANCISCO INTERNATIONAL"「サンフランシスコ大空港」であり、我が国でもそれぞれが個別に放送されている。しかしその後もシリーズが続いたのは、“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”と"McCLOUD"(後にNHKから「警部マクロード」と題され放送)の2本だった。
更に“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”として制作された全93エピソードの他に、"THE SIXTH SENSE"という30分物のシリーズが再放送された時に、サーリングの絵画の前でのシーンを付け加え“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”として放送されたエピソードが全25話もあり、これらを加えると“ROD SERLING'S NIGHT GALLERY”は全118話という事になる。
また、シリーズのエピソードとして制作されたものの初回放送時には放送されず、再放送時にエピソードを組み替えて放送したり、シンジケート用のパッケージにのみ含まれる物もあり、全体像を把握するのは難しい。日本での放送本数が少なかったのはむしろ幸いかも知れない。

オープニング対訳
※日本語訳は放送録画から書き起こしたものを掲載。

#1
THE DEAD MAN「生と死」
"We welcome you, ladies and gentlemen, to an exhibit of art -- a collection of oils
and still-lifes that share one thing in common: you won't find them in the average
salon or exhibition hall or art museum.
"Painting number one. Its title, The Dead Man -- an interesting meeting between
flesh and bone; between that which walks ... and that which, you should excuse the
expression, gets buried. So we submit for your approval this and other frozen
moments of nightmare placed on canvas."
これからあなたを、怪奇の世界へご案内します。ここに集められたこれらの絵画は、その
世界を描いたものです。心の迷いから出た恐怖にその題材をとって表現したものばかり
です。
作品1、タイトル、「生と死」。激しい愛と嫉妬、潜在意識の犠牲になって、生きたまま埋葬
された男の話です。この作品に恐怖の世界を読み取れれば、あなたの感受性は、完全だと
言えます。

#2
THE HOUSEKEEPER「家政婦」
"Painting number two. Something on the abstract side to annotate that which is not
abstract at all: greed, avarice, and man's constant hunger to change what he doesn't
like by whatever means. Said means in this case being a little science mixed with a
little black magic. Welcome, if you will, The Housekeeper."
作品第2。絵の流派は抽象派ですが、題材は抽象的なものでは、ありません。欲望と
心変わり、そして自分の気に入らぬものを変えたいと願う、歪んだ夢。その実現に熱中した時に、
次のような事が起るのです。では御覧下さい。「家政婦」です。

#3
ROOM WITH A VIEW「窓からの景色」
"A very hearty welcome to Night Gallery, and to a collection of art not found in your
average museum. These are paintings that represent life ... but occasionally death as well.
"Case in point: this canvas here. A bedroom, but with all the cheer and warmth of a crypt.
Beneath the paint and the patina is an ingredient called jealousy. Color it a monstrous green
-- and call the picture Room with a View."
四次元への招待の時間が参りました。ここにある絵は四次元の世界を描いたものです。全て、生と
死との間のギャップを描いたものばかりですが・・・
御覧にいれるのは、こちらの作品です。どうやら、寝室のようですがかなり陰気な感じですね。表に
現れぬ嫉妬に重く沈む空気を、欲望が満たしています。さて、作品の題名は、「窓からの景色」。

#4
THE LITTLE BLACK BAG「小さい鞄」
"For your approval now, a painting which has to do with time. Not the brief moments left to
our culprits in the previous story -- their years of imprisonment were minute little fragments
compared to the time we talk of in this picture. We talk centuries now, and what happens when
men from one century send back items quite unbidden to men of another. We call this painting
The Little Black Bag."
今度の作品は、時間に題材を取ったものです。それも先程の主人公に残された短い瞬間ではなく、
過去から現在、そして未来へと繋がる、時の流れが、主題になっています。もしある人が、たまたま
現在へ送り込まれた、未来の贈り物を手に入れたら、どうなるでしょう?作品の題は、「小さい鞄」。

#5
THE NATURE OF THE ENEMY「見えざる敵」
"This offering is a landscape, lunar and low-keyed, suggestive perhaps of some of the question
marks that await us in the stars ... and perhaps pointing up the moment when we'll collect
something other than moon rocks. This item is called The Nature of the Enemy."
この絵はちょっと変わってまして、テーマは、月と宇宙船です。月に兎がいるという伝説は、世界各地
にあります。最近の子供達にそんな話をしたら笑われてしまいます。絵のタイトルは、「見えざる敵」。

#6
THE HOUSE「夢に見た家」
"A most hearty welcome to those of you whose tastes in art lean toward the bizarre. Our first
painting submitted for your approval is an item of real estate -- but you won't find it advertised
in the classifieds. Oh, it's light and comfortable and altogether well-heated -- but there's a chill
to the place. So bundle up when you look at this one. Our painting is called The House,
and this is the Night Gallery."
魂も凍る四次元と、現実との接点にこれからご招待します。そこは現実が幻に、不可能が可能に変わり、
常識が常識として通らぬ世界です。例えばこの絵に描かれた一件の家です。見た感じは良さそうですが、
住み心地はどうでしょうか?試して御覧になりますか?作品の題名は、「夢に見た家」。

#7
CERTAIN SHADOWS ON THE WALL「影を残すもの」
"The least permanent, the most fleeting of man's proof of existence -- his shadow. It comes and
goes with light -- hours of the day, point of the sun, angle of the moon. It is a quickly daubed and
imperfect outline of a certain object at a certain given moment.
This painting is called Certain Shadows on the Wall."
この世で最も移ろいやすく最も儚いものは・・・影です。光とともに消え去り、たちまちの内に、闇の中へと、
溶け込みます。影を作った本体が失われて、影だけが残ったとしたら、あなたは何を感じます?怨念でしょうか?
それとも、生への執着でしょうか?今度の作品は、題して、「影を残すもの」。

#8
MAKE ME LAUGH「笑いを売る男」
"On display this evening, a pastiche of paintings from oddball-land. The poet Sir Max Beerbohm
reflected that no one ever died of laughter. Object of brush and palette: the rebuttal. The clown
is Jackie Slater. His occupation, a comedian. His aspirations, to collect funny bones and hang
them on the walls of his life to hide the cracked plaster and yellowed wallpaper that is part of the
interior decoration of failure. Poor Jackie Slater: a bad joke told in a foreign language in an empty
hall. The comic unable to coax laughter. The painting is called Make Me Laugh -- and this lightless
limbo is called the Night Gallery."
四次元の世界に通じる道は、数限りなくあります。恐怖や疑惑も少なくとも、その出発点にはなるでしょう。
今夜のお話の場合は、笑いです。主人公の名はジャッキー、職業はコメディアン。舞台に立って一度でいい
から満員のお客を、心行くまで笑わせてみたいというのが、この男の望みでした。芸人としては当然かも
知れません。気の毒なことに、笑いから恐怖へ繋がる道があることに、ジャッキーは気付いていませんでした。
題名は、「笑いを売る男」。奈落への道を辿った男の、話です。

#9
CLEAN KILLS AND OTHER TROPHIES「追う者と追われる者」
"Our second painting this evening has to do with the stalker and the victim, the hunter and the
hunted -- that rare breed of homo sapien whose love of butchery is not a sport but a consuming
passion. Offered to you now, Clean Kills and Other Trophies."
狩猟は、高尚なスポーツですが夢中になるのは、危険です。殺しを楽しみ、殺しの為の殺しをするようになったら、
あなたはもう、四次元の迷路の中にいるのです。迷い込んだら、二度と抜け出す術は、ありません。題名は、
「追う者と追われる者」。

#10
PAMELA'S VOICE「死してのち」
"Welcome, art lovers. We offer for your approval a still life, if you will, of noise -- a soundless canvas
suggestive of sound. The mouth belongs to Pamela. In life, a shrieking battle-ax made up of adenoids,
tonsils, and sound decibels. In death, an unmuted practitioner of fishwifery, undeterred and ungagged
by what one would assume to be the Great Silencer. Some ghosts come back to haunt; others come
back simply to pick up where they left off. Our painting is called Pamela's Voice, and this is the Night
Gallery."
人間に欲があり、そして感情がある限り、悩みは尽きないものですが、あらゆる悩みを、巧みに捌く人と、
たった一つの悩み事を、尋常な手段では解決出来ずに、我と我が身を破滅させる人とが、います。今日はその、
いとも不器用な同情すべき男は、如何にして手に余る悩みの解決を図り、そしてどのようにして、四次元の袋
小路に、追い込まれるはめになったかを、御覧にいれましょう。作品の題名は、「死してのち」。ごゆるりと御覧
下さい。

#11
LONE SURVIVOR「ただ一人の生存者」
"An unforgiving sea usually buries its secrets beneath itself. Warships and ocean liners, treasure galleons
and submarines turn into rusting relics inside a watery locker, lost to memory. But occasionally there
comes a floating unbidden reminder of disaster -- like this lifeboat. The painting is called The Lone Survivor.
We'll put it in tow and see where she came from and why."
四次元の世界は、海の底にも、その通路を持っておるようです。千五百の命とともに沈んだ、タイタニック号。
前の大戦でアメリカ参戦のきっかけとなった、ルシタニア号。そして、記憶に新しいイタリアの豪華船アンドレア・
ドリア号。この救命ボートは、三つの事故に関わりあって四次元の世界と、この世とを結び付けているのです。
題名は、「ただ一人の生存者」。

#12
THE DOLL「呪いの人形」
We move now from ships like the Titanic and the Andrea Doria to a small fragment of history. This little
collector's item here dates back a few hundred years to the British-Indian colonial period -- proving only
that sometimes the least likely objects can be filled with the most likely horror.
"Our painting is called The Doll, and this one you'd best not play with."
恐怖が支配しているのは、海の上だけではありません。一片の歴史の欠片にも、身も魂も凍る、この世ならぬ
恐怖が、秘められていることもあるのです。四次元の世界との接点が、この世のどこにでもあるという、証しでしょうか。
今度の接点は、人形です。題名は、「呪いの人形」。

#13
THEY'RE TEARING DOWN TIM RILEY'S BAR 「過去からの歌声」
"Welcome, ladies and gentlemen, to an exhibit of the eerie and the oddball.
Our first offering this evening: faces. Paint, pigment, and desperation. The
quiet desperation of men over forty who keep hearing footsteps behind them
and are torn between a fear and a compulsion to look over their shoulders.
The painting is called They're Tearing Down Tim Riley's Bar."
あらゆる事が可能な四次元の世界において、最も重要な要素が時間です。
過去と、現在とそして未来。人生の下り坂に差し掛かり、現在に絶望して時の流れを変えようと
考えた時に、四次元の落とし穴が口を開くのです。気を付けて下さい。題して、「過去からの歌声」です。

#14
THE LAST LAUREL「あやまち」
"Welcome, art lovers. We offer for your approval a painting which has to do with
what happens to men who take a walk into nature's marketplace and exchange
certain powers for other powers. The blind we're told, for example, develop an
extraordinary sense of touch. In this case the story of a man who perfects the
art of killing. Our painting is called The Last Laurel."
執念に捕われて、四次元の世界に迷い込み、ある能力を、もう一つの能力と交換しようとした
男がいます。必ずしも、不可能な事とは言えません。盲人が優れた勘を持つようになるのも、
その一つです。それがどんな結果を生むかは、やがてお分かりになるでしょう。題名は、「あやまち」です。


「怪奇!真夏の夜の夢」
シリーズに先駆けて、パイロット版として1969年に製作されたのが、同タイトルの“NIGHT GALLERY”「怪奇!真夏の夜の夢」である。この邦題は、1972年7月29日にフジテレビから放送(1972年7月2日のNET『土曜映画劇場』での放送説あり)された時の物である(「怪奇真夏の夜」と表記されている資料が数多く見られるが、どちらが正しいかは不明)。
この3話からなるオムニバスが注目を浴びる様になったのは、実はスティーブン・スピルバーグ監督の「幻のデビュー作」が含まれているからでもある。しかし不運な事に、フジテレビでの初回放送を含めて何度かのTV放送があったが、何故かこのスピルバーグが監督した“EYES”というエピソード(オムニバスの第2話にあたる)だけはカットされ放送されていない。
元来、この「怪奇!真夏の夜の夢」は各エピソード60分で製作され、それが放送上120分枠で3つのエピソードになり、最終的には102分にカットされて放送された。上にある画像は日本で発売されたレーザーディスク(CIC・発売元:レーザーディスク株式会社)のジャケット写真だが、これに収録されているのは98分であり、矢張り「不完全版」である。

「怪奇!真夏の夜の夢」タイトルリスト

原 題 邦 題 備 考
THE CEMETERY 復讐の絵画 サーリング脚本/ボリス・セーガル監督
EYES アイズ サーリング脚本/スピルバーグ監督
THE ESCAPE ROUTE 絵になった男 サーリング脚本/バリー・シィアー監督

オープニング対訳
※日本語訳はレーザーディスク版の字幕を掲載した。

THE CEMETERY「復讐の絵画」
"Good evening, and welcome to a private showing of three paintings, displayed here
for the first time. Each is a collector's item in its own way -- not because of any
special artistic quality, but because each captures on a canvas, suspends in time and
space, a frozen moment of a nightmare.
Our initial offering: a small gothic item in blacks and grays. A piece of the past known
as the family crypt. This one we call simply, The Cemetery.
Offered to you now, six feet of earth and all that it contains. Ladies and gentlemen,
this is the Night Gallery."
こんばんは 3枚の絵の私的な展示会へようこそ
全て初めて人目に触れる珍品ですが
芸術的な価値からでなく カンバスの上に―
凍りついた悪夢の一瞬を捕えているからです
最初は黒と灰色の中世的な作品で
納骨堂という過去の断片 ひと口でいえば墓地です
土地とその中身つきで提供します
ではナイト・ギャラリーへどうぞ

EYES「アイズ」
"Objet d'art number two: a portrait. Its subject, Miss Claudia Menlo, a blind queen who
reigns in a carpeted penthouse on Fifth Avenue. An imperious, predatory dowager who
will soon find a darkness blacker than blindness. This is her story."
作品第2号
描かれているのはミス・メンロー
豪華マンションに君臨する盲目の女王で
間もなく盲目より暗い闇を体験する事になります
お楽しみに

THE ESCAPE ROUTE「絵になった男」
"And now, the final painting. The last of our exhibit has to do with one Joseph Strobe,
a Nazi war criminal hiding in South America -- a monster who wanted to be a fisherman.
This is his story."
最後の作品の―
主題はヨゼフ・ストローベ
南米に住むナチの戦犯で―
漁師を志望した男です
ではどうぞ
(番組のラストで)
"Good evening."
お休みなさい


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